| 協会概要 |
認証 平成18年 3月29日 (大阪府認証)
設立 平成18年 4月 3日 (法人登記)
特定非営利活動法人地域情報技術振興協会は、真のIT活用社会の実現に向け、民間非営利組織として、地域IT普及の原点に立ち、誰もが、気軽に、安心してパソコン利用・活用できる社会づくりのための特定非営利活動法人(NPO法人)です。
【設立経緯】
誰もが、気軽に、安心してパソコンが使えるようにと、文部科学省が市区町村で実施したIT講習会、各種パソコン講習の講師、パソコンのトラブルサポートなどをおこなっている仲間が集まり、パソコンユーザーの使うためのパソコン知識向上のために設立した法人です。
【特定非営利活動にかかる事業】
(1)パソコン相談・講習事業
※ パソコン利用希望者に対する相談・講習などの支援をおこなう事業
(2)指導者育成・支援事業
※ 使うためのパソコン知識や情報を提供し、ITを真に利用・活用できる人の人材育成事業
(3)資格認定事業
※ 資質の向上を目的とする資格制度の啓発と普及事業
※ 個人の使うための知識を確認し、安心・安全利用の常識人としてのPCSK検定「使うためのパソ
コン知識検定」
※ サポーターとして、人のため、社会のために活動することを前提としたP.S.I 「パソコン安全指
導員認定試験」 合格者は、協会のパソコン安全指導員に登録
※ 必要な使うための知識をチェックする「知っ得チェック」
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